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マルケ州の観光情報 >> ホスピタリティ

 

 

 

Coquus Fornacis
Ristorante con camere – Serra de’ Conti (An)

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1850年頃に建築され、古くは瓦や、レンガなどを製造していたこの工場は閉鎖された後、しばらくの間手付かずになっていました。しかし、その建物やレンガなどを焼いていた釜などの素晴しさに建築価値を感じた彼らは、この場所を、宿付きのレストランとして食事と、宿泊のサービスを提供しています。こちらのレストラン「コンクース・フォルナチス」(Il Ristorante Conquus Fornacis)は、若きシェフ、マルコ・ジャコメッリ氏の手がける、現代的にアレンジされた郷土料理と、幅広く揃えられたワインリストが自慢です。宿の部屋も、建物の古き美しさと新しさが融合され、写真の様な、幻想的な雰囲気を演出しています - www.coquusfornacis.it

Cadabò
Agriturismo - Montecarotto (An)

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この地方の、丘陵地帯の素晴しい景色を一望できる見晴らしの良い丘の上に立つ、ランディー家のアグリトゥーリズモ。人間味あふれるランディさん一家が、訪問者を心温かく迎え、この土地の家庭郷土料理でもてなしを受けながら、ゆっくりとした滞在を堪能できます。夏シーズンは、庭のプールや、外での食事も楽しめます - www.cadabo.com

Ristorante Rosina
Monteroberto (AN)

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ープラモンターナからイエージへと続く丘を下ると、左側に見えてくるこちらのお店は、家庭的な料理が評判で、連日満席の人気店です。こちらのお店は、宣伝活動は全く行ったことがありません。ただ、数十年もの間この地で美味しくどこかで、ほっとする味の料理を作り続けた結果、口コミによって、有名なったお店です。お店の名前になっている、ロジーナおばさんは、1973年の開店し、現在も現役の料理人です。現在は、息子夫妻アンドレア&スブリーナと共に、こちらのお店では、ヴェルディッキオのブドウ畑とオリーブの木々が立ち並ぶ、周辺の丘陵地域に伝わる伝統的な郷土料理や、特産品を使った料理が楽しめます。そして家庭的な雰囲気な内装と、人情味あふれる暖かいサービスで迎えてくれます。タリアテッレ、カネローニ、マルケ風ラザニア(こちらのお店ではベシャメルソース控えめのラザニアです)その美味しさの秘密には、未だ、パスタを伸ばす際は、麺棒と手で、昔ながらの方法で伸ばすことにあります。今や、州を代表する料理“ウサギのロースト、ポルケッタ風”“肉を詰めた鳩のロースト”“アスコリ風 オリーブの肉詰めパン粉揚げ”などの伝統料理はもちろん自家製のレシピにより手作りしている。他にも厳選した食材を使用したマルケ風フリットミスト(フリットの盛り合わせ)や厳選された牛肉や、子羊肉を使用したグリル料理も評判です。勿論、マルケ州のワインを幅広く揃えており、ヴェルディッキオ、ロッソ・コーネロ、ラクリマ・ディ・モッロなど銘柄から、好みのものを選んで楽しむ事ができます。勿論、その値段も良心的ですので、是非料理と共に楽しんでいただきたいfotoadam@libero.it

Le Betulle
Fraz. Avacelli - Arcevia (An)

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このカントリーハウス風のレストランのある村、アヴァチェッリには中世から残るアルチェビアの城のうちのひとつが存在する。そして、その城を見にこの地に来る観光客たちを、レストランでの食事で温かく迎えています。ここでは、この地方の伝統料理にこだわった料理を中心に、タリアテッレ、マルケ風のラザニアや、近隣で採れる山のキノコ、アスパラ、そして、ジビエのロースト、ミックス・グリルなどお楽しみいただけます。また、お店のソムリエが手がけるワインリストは、マルケ州のみに限定されず、イタリア中のとても豊富なバリエーションのワインが取り揃えられてる。 - www.agrituristlebetulle.com

Borgo Belfiore
Bed&Breakfast – Arcevia (An)

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アドリア海の海岸から約35Kmのアルチェヴィアの街のモンテフォルティーノ近郊の開放的な平原に位置するボルゴ・ベルフィオーレは、17世紀の建築を復元した建物です。13戸からなるアパートメントは、ケアーの行き届いた家具と快適な設備が整えられており、窓からの素晴らしいパノラマとのんびり静かな環境を堪能頂けます。広々としたプールでのリラックスをはじめ、自然を満喫した散歩や、近郊の街への散策が楽しめます。ピーターとスザンナが、みさなまの素敵な滞在をこころよりお待ちしております。 - www.belfiore-italia.com

La Baita
Monte S. Angelo - Arcevia (An)

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山の上のレストラン“ラ・バイタ”は、アルチェビアのサンタンジェロ山の標高600メートルの地に位置し、夏季シーズンは、絶景を眺めながらの食事が楽しめます。こちらの自慢は、自家製の生パスタ料理と厳選されたお肉を使ったこだわりの料理です。また、選りすぐりのワインの豊富な品揃えと、アットホームで家庭的なサービスの行き届いた空間、まさに至福の時が過ごせます。 - www.la-baita.it

Hotel Giardino
Ristorante Hotel - San Lorenzo in Campo (Pu)

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1971年に、町のトラットリア(大衆食堂)として生まれたこのお店も、ビアジャリ一家の向上心と寛大なサービス精神により、今では、マルケ州の内陸地の中で、指折りのレストランとしての評価を得るまでになりました。エレガントな内装の、こちらのレストランでは、人情的なオーナーのマッシモ・ビアジャリ氏と息子のパオロ・ビアジャリ氏の二人のソムリエが、キッチンのスタッフと共に、アットホームな雰囲気の中、この土地の食材を生かした、洗練された料理を提供しています。全部屋リフォームされてまもないホテルの部屋は、エレガントな内装に統一されています。夏シーズンは、屋外のプールも楽しむことが出来ます。
www.hotelgiardino.it

Farroteca Monterosso
S. Lorenzo in Campo (PU)

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モンテロッソ社は、2003年に自社生産のスペルト小麦と、それを使用した様々な加工商品の販売する直売所と、直営のレストランをオープンさせました。ここのレストランの自慢は、なんと言っても自社生産の 古代品種のスペルト小麦“Triticum Dicoccum” を使用した様々な料理です。スペルト小麦と、その小麦を挽いて作った粉を使った料理は、まさにこの地に伝わる様々なソースや味付けに良く合います。たとえば、フォカッチャ、スープ、チーズで合えたパスタ料理、そして地元の肉料理や、サラミ、生ハムなどとの相性も抜群です。そして旬の野菜を使用した地の料理を、その土地のワインと共に楽しみたい方々のお越しを心からお待ちしています。こちらのレストラン“ファッロテカ”は、前日までの完全予約制です。また夏季シーズンにおいては、屋外のテーブルで丘の上からのマルケ州の田舎の絶景を楽しみながらのお食事も可能です。 www.farrotecamonterosso.it

Borgo Roncaglia
Centro turistico – San Lorenzo in Campo (PU)

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アペンニン山脈とアドリア海の丁度、真ん中に位置するサンロレンツォ・イン・カンポ。目の前に広がる渓谷の景色がまさに絶景のこちらのコンドミニアム、ボルゴ・ロンカリアはこの地の丘の上に位置しています。古い農家を利用した7つのアパルタメントは全て、その古き良さを残しつつも、現代様式を取り入れて、とてもうまく改修されている。それぞれのアパルタメントは、暖炉やバルコニー、そして庭園を持ち、共同のプール設備も完備されている。また、近くにはこの宿泊施設の経営者でもある、この地でスペルト小麦(ファッロ)を生産販売しているモンテロッソ社の運営するレストランでファッロテカがあり、彼らの生産しているスペルト小麦を使用した数々の珍しい料理を堪能できる。また、ラッファエロの街であるウルビーノをはじめ、黄金のブロンズ像のペルゴラ、白トリュフの生産地として有名なアクアラーニャなどへのアクセスがとても便利。 - www.borgoroncaglia.com

Hotel Le Grotte
Hotel – Ristorante – Genga (An)

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歴史ある製紙工業の町として有名なファブリアーノ、現代まで美しく保存された中世の小さな村々、ワインやおいしい食べ物で有名なイエージやマテリカへのアクセスも良く、さまざま観光スポットへのアクセスにも便利な地に位置するヨーロッパ最大規模の鍾乳洞として有名なフラサッシ鍾乳洞。そこに位置する緑あふれるゴーラ・デッラ・ロッサ自然公園に囲まれたリゾート“レ・グロッテ・ホテル”。
こちらは30年の歴史がある老舗の4つ星ホテルのこちらは、伝統料理と素晴らしい景色が見れるホテル、スパ施設としてその名が知られています。ハイキングや充実のスパで汗を流した後は、レストランにて、マルケ州の厳選された食材で作られる郷土料理をお楽しみいただけます。
2012年には、ヨーロッパ基準のエコ・レーベル賞を受賞。またインターネットのホテルガイドとして世界中で知られているTripadvisorにおいても、優れたホテルとして表彰されています。
www.hotellegrotte.it

Ristorante Da Maria
Pierosara - Genga (AN)

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前方にはフラサッシ鍾乳洞のある山が広がる、自然に囲まれたとても落ち着いた地域のピエトロサーラ村は、山の麓のまさに岩壁の上に位置する小さな村です。この村の城の後ろにある古い修道院の一部を改修したお店が“リストランテ・ダ・マリア”です。 内装は、とても家庭的で田舎風な雰囲気で、来客たちを温かく迎えてくれます。しかし、こちらのお店の本当の素晴しさは、厳選された食材を使用した料理です。そして、それらの料理にはソムリエである店主のクラウディオ・ブルッファ氏によるセレクトの非常に魅力的なワインリストが用意されています。周辺地域の伝統的な食文化や料理をベースとし、自家製のパスタを使用した“タリオリーニの川海老のソース”“ラビオリのトリュフ風味のソース”“猪肉の詰め物を詰めたニョッキ”“ラビオリのポルチー二ソース””パッサテッリ(パン粉とチーズと卵で作るパスタ)“など幅広いメニューが楽しめます。また周辺の山から取れる地の食材は、季節ごとにお店のメニューを特徴付けています。トリュフ、キノコ、野生のアスパラガスなど。そしてメイン料理には、厳選された子羊の料理(子羊のスコッタ・ディートがお勧めです!)、マルキジャーナ牛のステーキや、猪とオリーブの狩人風味、ウサギのロースト ポルケッタ風、豚のすね肉 ローズマリー風味などが楽しめます。こちらのお店は、小さな村の美しさと共に、伝統的な美味しい郷土料理を庶民的な価格で楽しめるレストランです。 - www.ristorantemaria.com

Il Gelso
Agriturismo - Fabriano (An)

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数年前に始めた、こちらの宿“イル・ジェルソ”は、マルケ州とウンブリア州の境界線へも近い丘陵地帯に位置し、ファブリアーノからも程近い、標高1556mのモンテ・クッコ山の近くで、ロムアルド&エマヌエラ・コンファニ家族によって経営されている。農業を手掛ける360ヘクタールに及ぶ、彼らの畑では硬質小麦、スペルト小麦、豆類、トウモロコシ、その他様々な季節の野菜の栽培がなされているほか、自家製チーズの生産、更にはマルキジャーナ種の牛、豚、羊、などの家畜、鳥類の家禽を合わせ100頭以上の飼育を手掛け、まさに訪れる宿泊者達を自家製の生産品でもてなしてくれる。自然の多い、素朴な地域に位置する二つの別荘タイプの宿と、八室の部屋を用意しており、宿泊のほかに、農業やこの地で有名なサラメ・ディ・ファブリアーノを始めとするサラミ類の作り方などを教える様々な教室を開催している。まさにここは、自然とのふれあい、自然の癒しを求める方にうってつけの場所と言えるでしょう。広大な畑、森林、そして動物たちに囲まれて、心身共にまさにリフレッシュできる場所です。またここのレストランでは、エマヌエーラさんによる、手作りの家庭的でシンプルな伝統料理が堪能できます。昔ながらの家庭的な自家製手打ちの生パスタ、こちらで飼育された仔牛肉、豚肉、羊肉、鶏肉などを使用した様々肉料理を堪能できます。そして最後を締めくくるには“トッツェッティ”(ビスケット)アニス風味の“チャンベッローネ”(スポンジケーキ)などの地方菓子を始めとするドルチェも是非楽しんでいただきたい。夏季の暑い時期には、宿泊客専用のプールとサン・ルームでは涼しく心地好いひと時を楽しむ事ができます。馬に乗っての散歩の為の乗馬のレッスンは人気の高いレッスンで、子供向けの乗馬のレッスンも行っています。マウンテンバイクに乗って丘の地域の道をサイクリング、
www.ilgelsoagriturismo.com

Hotel Gentile
Hotel Ristorante – Fabriano (An)

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約30年の歴史を持つこのホテルは、1978年に完成した現代建築です。138の客室と8部屋のスイート、いくつかのミニアパートメントを持つ広々としています。大広間、ミーティングスペースをはじめ、バー、プライベートジム、駐車場完備。心配りのされたサービスと共に、快適な滞在のできるホテルのひとつ。また、レストランでは、シェフのドメニコ・バルドゥッチ氏によって、この土地ならではの何世紀にも渡わる伝統を持った歴史的な名高いサラミのほか、チーズや肉など新鮮な材料にこだわった、伝統料理の数々がメニューに並ぶ。また、しばしばグルメのための数々なイベントやディナーが行われる他、ソムリエによって彼の料理のために合わせられた選りすぐりのワインが提供される。 - www.hotelgentile.it

Al Crepuscolo
Agriturismo - Recanati (Mc)

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レカナーティという地名を聞くと、人々は19世紀の詩人 レオパルディの生誕の地であることを思い出すだろう。ガブリエッローニ家は、モンテファーノから程近く、見晴らしの良い丘の上に位置する、オリーブ畑の広がる広大な自然の残るこの地において、都会の喧騒に疲れた現代人の心を癒す、憩いを提供する宿を営んでいる。この宿“アル・クレスプルコロ”は、大地を耕し、自然と共生してきた農家の人々の、のどかで平穏な時間の過ごし方を訪れた宿泊客たちへ伝えていくことをコンセプトとしている。建物の内部では、実際に彼ら家族の使用していた暖炉やテラコッタの練瓦、そしてパスタやパンなどを捏ねるための鉢や、樫製の長いテーブルが客を迎える。この宿はそもそも、彼らの暮らしてきた民家を、昔の生活が垣間見られるように考えられて改装されたものだ。ガブリエッローニ家では、特に女性陣が積極的になってこのプロジェクトを進めてきた。そして、今も訪れる宿泊客たちは、彼女たちによって温かな歓迎を受けるだろう。また彼らはオリーブの栽培、オリーブオイルの生産を家業としており、マルケ州のみにとどまらず、イタリア全土、そして世界中のグルメたちにもその名は知れ渡っている。樹齢が数十年のオリーブの樹木の広がるオリーブ畑の中を、彼らの案内によって見て歩くこともできる。ここでは、現在もなお薪を使ったオーブンで、昔と同じ様に焼かれた様々なローストをはじめ、この地域の様々な特産品の数々を楽しめる食事が、地元を代表するヴェルディキオや、ロッソ・コーネロといったワインと共に楽しむことができる。レカーティの地域を探索して楽しむほか、この地を拠点としてのアクセスの良い観光スポットが数多くあり、チンゴリからアペニン山脈へ抜けるコースをはじめ、海沿いではコーネロ山の近辺からシローロやヌマーナへと足を延ばすことができる- www.alcrepuscolo.it

 
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www.verdicchioconeronews.it - info@verdicchioconeronews.it
Serra de' Conti (An) - Italia